ff6only03

そう、コスプレもレベル高かった!
他の方のれぽとか読んで知ったんですが、
セリスもいたんですね…
全然見てない…スペースで固まってる場合ではなかった…
首を360度動かしておくべきだった…
私が確認させていただいたのは、
エドガー、ティナ、リルム、セッツァー、モグ、
ケフカ、レオ、ジェフ、ロック、ゴゴ…かなあ。
ど忘れもあるかもしれませんが。
どの方も、みんな素敵でした!
女性キャラは持って帰りたくて、
男性キャラには持って帰ってもらいたかったです(あほか
笑)
主催のお二人が、美麗なエドガーとティナだったので(上のイラストはなんともかんともですが)
すっごくいいエドティナでした(?)
メガネなエドガーもいい…!(メガネかけてらしたので)
楽しい時間はどんどん過ぎていき、終わりの時間も近づいてきました。
だんだん片付け始める方もいて、私も何となく片付けを。
押し込んだとも、荷物を。
パンパンになってました。
破裂しそうでした。
そういえば!
シールラリーでたくさんシールが集まったので、景品と交換もしてもらいました!

ぺかー
デコチョコは、エドガーとティナをいただきました!
全部欲しかったけど…ど…それは無理だった!
切手シートも、絶対使わない使えないものに加わりました。
切手やチョコやポスター(ポスターも景品でしたが、きれいに持ち帰れる自信がなくてあきらめました)
充実した景品で、シール集めにも力が入りました!
本当に、関係者の皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
そして…イベントは無事終了。
主催者さんからの、閉会の言葉…

ものすごい、拍手でした。
私も、拍手をやめたくなかったです。
精一杯のありがとうの気持ちを込めて、拍手させていただきました。
なんか、じわーっと来ました!
私が泣くのは違うだろうと、我慢しましたが、
私も精一杯でこのイベントに挑んだので(未熟未熟ですが)
そんな気持ちになれたのかなって思います。
楽しかった!

その後、お茶会に出席させてもらうことにしたので、
いったん部屋からでて、待機してました。
スタッフさんが駆けずり回ってる…
ティナが…かおさんティナが…マントを翻して…
お手伝いしたい気持ちもありましたが、なんも分かってないのに
いたら邪魔かなあ…とか思って…ただ見てました。
ティナやリルムに働かせてしまった…!(何を今さら…)

そしてお茶会にー。
ロックにお茶を注いでもらいました。でれー。
そんで、セッツァーが来てくれたので、一気に飲んでジュースを入れてもらいました。
でれれー
女の子たちは向こう側にいました。ちぇっ!(どんだけ飲む気)

お茶会では、ビンゴゲームをやりました!
豪華景品です!(天野先生のイラスト集とかテレカとかマサムネとかダガ―とかコインとかたくさん!)
ビンゴゲームは、参加表明したときにいただいたビンゴの台紙に、
自分で数字を入れるものでした。
数字にはそれぞれワードが付いていて、好きなのをどうぞみたいな。
私は一列目を、エドガー関連で埋めてみました(笑)
あと、フィガロ関連とティナ中心に。
の割に「両表のコイン」を選び忘れてたんですが…すごい…フィガロなのに…
まあそれを、司会者さんが番号と一緒に読み上げてくれるんですね。
全然、ビンゴが出なくて、リーチだらけの状態に!
ある意味、すごい確率だったのではと思います。
私は三つづつしか開かなくて、うふふやだわーでした。
だんだんビンゴも出始めてた時、9番のロックがでました。
ビンゴなし。
「ロックでビンゴはでませんでしたー」
なんかこれ、すごくつぼでした(笑)
言い方がよかったのかなあ。
結局、みんな景品がもらえる形にしてくださって、
すごくうれしかったです!
私は、チロルチョコの紙を包装できる?なんだろ、きれいに取っておけるの、
んで、マグネットになるの、もらいました(さっぱりわからん説明で申し訳ない)
もったいなくてまだ食べれてないチロルチョコですが、食べたら
これで保管できるみたいで、うれしいうれしいのです!
これで、ずっと楽しみにしてきたFF6オンリーは終了しました。
すごくすごく、楽しかった。
そして、なんかすごくさみしいです。
オンリーがまたいつかあるのなら、絶対参加させてもらいたいって思います。
そのためにも、がんばろうと思います!
怠けてる場合ではない!
主催者様、協賛者様、スタッフの皆様、協力者様、
サークル参加された皆様、委託参加された皆様、コスプレ参加された皆様、一般参加の皆様、
残念ながら行けなかったけど応援されてた皆様。
たっっっくさんの人の思いが、これだけのものを作ったんだと思います。
その瞬間に、居合わせることができて、幸せでした。
ありがとうの気持ちでいっぱいです。
特に、このイベントを計画して立ち上げて打ち合わせてして実行に移して…
私には考えもつかないほどの努力をされた関係者の方々には、
重ね重ね、お礼を申し上げたいと思います。
ありがとうございました!!
FF6ずっと大好き!

ここまで読んでくださって、ありがとうございました!
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