ff6only02

11時になり、一般のお客様がたくさん入ってこられました。
当分は自分のスペースにいたんですが、
先着順とかなくなったら困る!と焦り(…)先にお買物をすませることにしました。
全部欲しいよ全部。
一歩づつ移動しながら買いたいよ。
だけど、現実はそうもいかないので、最初にお目当てサークルさんに突撃。
その後、見て回って好きな感じのを買いまくりました。
そして、スペースに戻って早速本を読見ながら、座ってました。

ちょっと立ち止まってくれる方も。
もーでも、見れやしねえ!恥ずかしすぎて。
どきどきどきどきしながら、本の内容も頭に入らないままに、固まってました。
本当に皆さんレベルが高くて、自分のが恥ずかしかったんですが、
それでも手に取って見てくださる方も居て、すごくうれしかったです。
ちょっとショックだったのは、無料本。

たぶん、あとがきを読まれてたように思うんですが…
ちらっとみて「あ、なんか違うわ」っていうのはいいんですが、
じっくりたぶん文章全部読んで、ぽいっておかれたのは、
ちょっとだけしょっきんぐでした。
(私程度がそんなんでショックでどうよって気がしますが!偉そうな私って気がしますが!)
無料本じゃなかったら、しょっくでもなんでもないんですけどね。なんだろこの差は。
無料でもだめか!みたいな差かな。、
でも、貰ってもらえるようにがんばろうとも思ったです。前向きに。前向きか?
だけど、もらってくださった方もいて…感動でした。
すげー!って思いました。

そりゃもう!!
作ってよかった!
ペーパーありますか?とか聞いてくださった方もいました。
私のペーパーなんぞいる人いねーだろと、思って作ってなかったんですが。
次は絶対作る!(次って何だ)
ありがたいことに、お知り合いの方に買っていただいたり、
通りすがりにちょっと気にしてもらえたり、幸せ気分でいたそんな時。

私のサークルに!
私のスペースに!!
ティナがいた!!
むっちゃかわいい、ティナが来てくれました!
やばいよね!
かわいすぎだよね!
しかも、本買ってもらっちゃいました!
たぶん!
こうやって書いてたら、もしかしたら幻だったかもしれないと思えてきました!
まあ幻でもそんなうれしいことや、あと

こんな言葉をいただいたりもして。
(去年出した「BIRTHDAY」を持ってくれてると)
これ読んで、まだ私の作品を見てくれようと思ったの?!
と、心底感動。
がんばろうと決意。
そしてまたさらに、がんばろうと思えたことが!
なんと、無料本を早速読んでくださった方から、メッセージをいただいたんです!

おもしろかったですみたいな!
えええー!!って、びっくりしてうれしくてどきどきして、
ちゃんと対応できなかったかもしれませんが(別に普通でもちゃんとしてないけど)
本当に本当にうれしかったです。
もしもここ、見てくださってたら、改めてお礼を言いたい!(見てないよー)
メモはずっと、大事にしようと思います!
そして、うれしいことは続く!

「ぴょんさん!」
顔をあげてみると、可愛いリルムが私を呼んでくれている…!
スタッフの一員である、わっきーさんでした!
去年一度お会いして、それから少し仲良くさせていただいてるのです(と、思っていいかなあ…)
かかかかわいいリルムの一人はわっきーさんだったのね…!
ああもう!机が邪魔!(えええー)
よく考えなくても、私はスペースから出ればよかったんですが…
興奮して、それどころではなく!
何故机が邪魔だと思ったかというと、持って帰りたくて!(おいおい)
握手してもらいましたー!わーい!
そしてそして…

「ぴょんさん?」
これまたスタッフの一員でいらっしゃる、かおさんが!
なんかもー素敵なティナさんが!
緑髪のティナもいいけど、金髪もいいよね!!
すっごい綺麗なんだけど、かわいくて。
とっても、お似合いでした!
初めてお会いしたんですが、一気に虜になりました!(もともと虜だったけどさ!)
お忙しい中、お二人ともありがとうございました!
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